2026年7月23日木曜日

外貨受け取りに審査が必要だった

北米法人からドルが振り込まれましたが、受け取りに審査が必要なことが判明。


住信SBIネット銀行からメールが届き、外貨送金・外貨受取サービスの申し込みと、所定の審査が必要とのこと。


提出書類の中には税理士のサイン入りの帳票と、初回手数料がなんと55,000円。


税理士のサインが必要ということは、マネーフォワードややよい等の会計ソフトで安く済ませることはできないということです。


いまどきはマネロン対策などが必要ということで手続きが求められるのは仕方ありません。それにしても手数料が高すぎです。


安いサービスを提供するなら高いサービスで補填が必要なので、見事それに該当してしまったようです。

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