帰国後の投資活動について。
手数料の安いSBI証券に一本化しようかと思っていました。でもUIの評判が悪いので躊躇しておりました。証券会社に限らずUIについてストレスを感じやすいタイプなので、好きな投資活動に不快感を持ち込みたくなかったのです。
SBIであればiDeCoもまとめられるし、海外ETFの分配金の為替手数料もゼロです。いいことづくめだけどUIは納得いかないので断念。
楽天証券はUIは抜群、当然ながら楽天ショッピングとの相性は抜群。でも保有投信にポイントが貯まり難いのが難。
いろいろ考えたけど、総資産に占めるNISAの割合は軽微なものです。ならば無理して口座開設してまでコストを抑えたいとか(SBI)、今後投信が増えていくのにポイントが貯まり難いとか(楽天)よりも、結局は今まで通りのマネックスでいいのではないかと思うようになりました。
そして帰国後は全ての海外ETFをマネックスに戻すことも検討しましたが、野村は不正行為に対して100%保障です。為替手数料は高くても安心料と思ってしばらくはそのままにすることにしました。
またモルガンからマネックスに移管させるのも約6000円の手数料がかかるので、手数料変換キャンペーンがあるまではこちらもそのままにすることに。
自宅は携帯も光回線もドコモ。ということでドコモに一本化させてポイントも最大化するためにdカードゴールドからプラチナに変更。
変更は香港滞在中に行いましたが申請後すぐにバーチャルカードはプラチナに変更されました。物理カードも三日後には日本の自宅に到着。
というわけで、今まで通りのマネックス使いとなります。
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